Home > ふと感じたこと > 円高でも円安でも悲観論が出るのはなぜ?

円高でも円安でも悲観論が出るのはなぜ?

円高でも円安でも悲観論が出るのはなぜ?

add to hatena hatena.comment (0) add to del.icio.us (0) add to livedoor.clip (0) add to Yahoo!Bookmark (0) Total: 0

ここ数日急激に円安が進んでいます。一気に100円超えちゃうかもしれないですね。円高は急激に、円安はじりじりと進むイメージがあるけど今回は急激な円安ということで珍しい気がします。ということでこんな記事も。

ドル、97円台前半=日本悲観論広がる〔東京外為〕(26日午前9時)

円高が進んでも輸出企業に悪影響ということで悲観論が広がるのに、円安でも同じように悲観している。今回は元々急激に進んだ円高が元に戻っただけとも取れる思うけど。この人たちはどれだけマイナス思考なんでしょうか。この人たちは固定相場制になれば悲観しなくなるのでしょうか。楽観主義がいいとは言わないけどあまりに悲観しすぎている気がする。

とりあえず煽って注目を集めようとしているのかな。大げさに危機を煽る記事によって危機が大きくなっているかもしれない。もしそんなことがあったら本当にくだらないですね。

Comments:0

Comment Form
Remember personal info

Trackbacks:0

Trackback URL for this entry
http://blog.chartpark.com/notice/258.html/trackback
Listed below are links to weblogs that reference
円高でも円安でも悲観論が出るのはなぜ? from チャート広場ブログ

Home > ふと感じたこと > 円高でも円安でも悲観論が出るのはなぜ?

Feeds
bookmark
Links
Meta

Return to page top